焚き火の法則を発見
グルキャンでは
薪がなくなると
ようやくテントに入りだす!
どうでしょう?
今回は薪一束が太かったので2時半まで焚き火が続いてしまいました。
あの時間ってのは雰囲気はいいんですが、もうオッサンなので夜が弱くて。
火の消えたような、という言葉がありますが薪がなくなってきて、
ようやく「これ燃やしつくしたら寝るか・・・」みたいなね。
正直結構つらかったです。これからは加減して持っていかないとね。
勉強になりました(笑)
■おまけ
【ポイント最大14倍】アウトドアのたき火に最適!2束セット薪 2束
今回持っていった
やたらデカい薪。
楽天のリビングートという琵琶湖の近くにある会社さんから購入。
お値段は
一束590円でした。
北関東だとジョイフル本田とか行けば何種類か薪があってその中から選べたりすんですが、
名古屋のホームセンターだとニーズがないのか薪売ってるところって結構ないんすよね。
都市部ってそんなもんなんだろうか。あったとしても割り箸か!!みたいなスカスカ端剤だし、
木の皮もついてないような小さい束ばっかでしたし。
(転勤族調べ・名古屋と近郊で10店ほど調査)
こいつは男5人で普通の使い方して一束使い切るのに
約8時間。
実際届いたモノも楽天の写真よりいいものに見えましたし、通販でこれなら十分いいね。
ウチでデュオキャンやるとすぐ寝るので半束持っていくことにします。
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